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淨泉寺の法話とことば
子どものこと。亡き人のこと。分からないこと。暮らしのなかから、ともに仏法を聞いていきます。
3 本
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自分の物差しを絶対にせず、なお善いことを求めて生きることを考える。
「世のなか安穏なれ、仏法ひろまれ」という願いを、今ここにいる自分自身から聞く。
教えを他人に当てはめるのではなく、この私に向けられた願いとして聞く。