ホーム / 読む・聞く
淨泉寺の法話とことば
子どものこと。亡き人のこと。分からないこと。暮らしのなかから、ともに仏法を聞いていきます。
「親鸞聖人」を含む記事
5 本
絞り込みを解除する
数珠をつなぐ一本の糸から、私を離さない御仏の願いを聞く。
「いただきます」、実った稲穂、「我慢」、彼岸をたどりながら、いただいて生きる私と阿弥陀さまの願いを聞く秋季彼岸会の法話。
自分の物差しを絶対にせず、なお善いことを求めて生きることを考える。
「世のなか安穏なれ、仏法ひろまれ」という願いを、今ここにいる自分自身から聞く。
教えを他人に当てはめるのではなく、この私に向けられた願いとして聞く。